上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



かわいい~




中国とか韓国とか漢字のアジア圏に行くと、たいてい日本人だと思われません。

現地の人から、現地語で、道を聞かれたりとか、当たり前のように話しかけられたり…

日本人オーラがないらしい。

私が日本人だとわかっているはずの現地ガイドからも、
「日本人に見えない」と言われます。

きっと昔から転校したりいろんなとこに住んできたので、環境に溶けこむのだろうと思っていたのですが。

ちょっと違うらしい。



昨日こっちに帰ってきて、新宿を歩いていたら、

女の子に韓国語でなにやら話しかけられました。

首を振りながら「イルボノ~(日本人~)」と答えたら、

日本語で「えっ、日本人ですか?!てっきり韓国人だと思いました」
とすっごい驚かれた。



さすがにこれはどうなの?笑

日本にいるのに日本人と思われないなんて…

そういえば、うちの支店に異動してきた先輩も、しばらく私が中国人スタッフだと思っていたらしい。
スポンサーサイト
2011.12.10 寿
後半は結構飽きるかも


相変わらず韓流に夢中なとみーです

最近は、「僕の彼女はクミホ」というドラマにはまっていました。

最終回は録画して、何回もみてます。

号泣!



再放送何回かしているから、もし機会があったら見てください。

かわいいから

さっきオセロの松嶋がでている、『松嶋×町山 未公開映画を観るTV』をみた

紹介されてたのが

「prodigal sons」

っていうドキュメンタリー。


途中からみたんだけど、

一見問題児の長男マークとその家族の苦悩の話かとおもいきや、

実は次男であり監督のキムが性転換手術をして女性になって実家にもっどてきて、

しかもキムのパートナーがまた女性だったり、

マークは実は養子なのだが、

なんとオーソンウェルズの孫!!だったり

人にストーリーを説明するのが大変な映画です。


でも人生なんてまとまっているわけがないんだから、

これぞドキュメンタリーと思いました。



ちなみに、番組の次回は、アメリカだかロンドンだかに留学した天才バレーダンサーのカンボジア人の映画です。

これもなかなか面白そうです。


おすすめの番組です




今日はすこし引っ越しの荷造りと、各手続きをすすめました。

引っ越し先のインターネットの手続きもしたんだけど、

あたらしいマンションではケーブルテレビが無料でみれるそうで、

80チャンネルくらい無料でみれちゃうらしい!

若干情報社会につかれているとみーとしてはうれしいような複雑な気持ちです

しかもBS含め80チャンネルとなると、

東京きてからのひきこもりがさらに加速することが懸念されます。



みなさんぜひうちに映画でも見に来てください。
ノルウェイの森みてきましたよ~



私は好きですね。


小説から受ける雰囲気はまさにあの通りでした

松山ケンイチも菊池凜子もミドリ役の人(名前忘れた)もよかったですし


違和感をあげるとしたら、


・ワタナベと直子が再会したとき、ひたすら歩いたあとの直子のカメラ目線
・直子が死んだあとワタナベが断崖絶壁滞在


あとは、小説読んだときにも感じたのだが、

直子の同居人(名前忘れた②)とワタナベが最後やるのは?

エピソード自体は人物たちの間であっておかしくないものだと思うのだが、

このストーリーに存在する理由がよくわかりません。

この点についてだれかと会話したい気分ですね。



うちの会社の人って本読む人が少ないので、

こういうトークをできる人がすくないです



てか社員旅行行ってきたよ!

無事帰って来れました。

今年はうちらが幹事だったのだが、

金沢ってことで自分が行きたいところ手配しました笑

大学生の時対バンでいったからね

兼六園と近江町市場と21世紀美術館と、

時間があまったので空港近くの松井秀喜のべ-スボールミュージアムに行きました。

ミュージアムの前にある広ーい建物がなんと実家なんだそうな!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。